時給を上げなくても、スタッフが
「この店でよかった」と感じる仕組みを
会社負担0円で持てる。
Kiigo for 社内販売は社員・スタッフだけが使えるクローズドな優待購入制度です。日常使いできる各種デジタルギフトコードを実質2%お得に購入できます。
初期費用0円、月額0円。社内連絡に1行投稿するだけで導入完了。ホール・キッチン・フロントを問わず、全スタッフに公平に届く優待が今日から始められます。
縛りなし / いつでも解約可
「人が来ない、すぐ辞める」の繰り返しを、
時給以外の手段で断ち切れていますか
採用してもすぐ辞める。補充してもまた辞める。
飲食・宿泊業の離職率は全業種でも高水準で推移している。入口を広げても出口が塞がらないまま、採用コストだけが積み上がっていく。
時給を上げると原価・人件費率がすぐ悪化する。
飲食業は利益率が薄く、時給を上げる余力が限られる。最低賃金の引き上げに追われるだけで、
「差別化できる待遇」を作る余裕がない。
福利厚生を整えたくても、アルバイト中心の組織には届きにくい。総合型の福利厚生サービスは正社員向けに設計されているものが多く、シフト制のアルバイトスタッフには使いにくい制度が多い。
求人票に書ける「うちならでは」の待遇がない。
時給・勤務地・シフト条件以外に差別化できる要素が乏しく、求人媒体で埋もれてしまう。
「なんとなく応募した」スタッフほど定着しない。
飲食・宿泊業の定着問題は、時給を上げ続けるだけでは解決しません。
「この職場で働いていると、日常的に得をしている」という実感が、スタッフの心理的な安定と定着につながります。それを会社負担0円で実現するのがKiigo for 社内販売です。
どの業態でも、同じ仕組みで全スタッフに届きます
会社ドメインのメールアドレスがあれば業態を問わず導入できます。
食堂・レストラン
ホール・キッチン双方のスタッフへ一斉展開。シフトが違っても告知は1回で済みます。
居酒屋・バー
夜勤・深夜帯スタッフが多い業態でも、スマートフォンがあれば自分のペースで利用できます。
喫茶・カフェ
アルバイト比率が高い職場でも、会社メールさえあれば正社員・アルバイト問わず対象にできます。
デリバリー・テイクアウト
配達スタッフもスマホで完結。移動中の隙間時間に登録・購入まで一人でできます。
旅館・ホテル
フロント・客室・厨房・清掃と部門が多い業態でも、ドメイン登録1回で全部門に展開できます。
誇張せず、正直な数字だけをお伝えします
一切なし
実質還元率(現時点)
年間最大節約額
仕事帰りの一杯も、休日のリフレッシュも、
日常で使えるブランドが揃っています
Kiigoでも取り扱いのある主要ブランド(約50ブランド・2026年5月現在)を、スタッフ限定でお得に購入できます。
ハイライト表示は飲食・宿泊業のスタッフに利用頻度が高い傾向のブランドです。
休日に動画や音楽・ゲームなどを楽しむ方、Visa eギフトで日用品の支払いに充てる方など、生活スタイルに合わせた使い方が広がっています。
飲食・宿泊業の人材競争は、
時給だけでは決着がつかない局面に入っています
- 最低賃金の引き上げで「時給での差別化」が難しくなっています。地域の最低賃金上昇により、時給の横並びが加速しています。時給以外の要素で「選ばれる職場」になることが、採用・定着の鍵になります。
- 求人票に書ける制度の差が応募数を左右し始めています。同じ時給帯の求人であれば、「従業員向け優待制度あり」と書いてある店と書いていない店では候補者の印象が変わります。先に整備した職場が有利です。
- 月額費用ゼロだから、売上の波がある飲食業に向いています。繁忙期・閑散期で売上が大きく変動する飲食・宿泊業にとって、固定費が発生しない制度は経営的に安全です。売上が落ちる時期も制度を止めずに継続できます。
- スタッフ間の口コミが採用力を左右します。「あの店は待遇がいい」という評判は、同じ業界で働く求職者ネットワークで広がります。小さな優待でも継続することで、紹介や口コミによる採用につながります。
なぜインコム・ジャパンが
「企業負担0円」を実現できるのか
インコム・ジャパンは、国内のデジタルギフト流通において発行会社・一次卸ポジションを持つ企業です。大手POSレジとの接続ネットワークを持ち、ギフトカードから商品クーポンまで幅広いデジタルコードの流通を担っています。
一般消費者向けのKiigo(BtoC)で培ったECインフラを、企業向けのクローズドチャネルとして転用したのがKiigo for 社内販売です。専用システムを一から作っていないため、開発コストが発生しません。その分を「企業負担ゼロ」として設計できています。
飲食・宿泊業に刺さる、3つの構造的優位性
シフト制・夜勤・不規則な
勤務でもスマートフォン1台で使える
PCや専用端末は不要。スマートフォンと会社メールがあれば、シフトの合間でも、帰宅後でも、自分のタイミングで登録・購入まで完結します。担当者が個別に案内する手間もゼロです。
アルバイト・パートにも届く
「全員参加型」の優待
会社ドメインのメールアドレスを持つスタッフであれば、正社員・アルバイト・パートを問わず利用できます。「正社員だけ」の制度ではなく、シフトで働くスタッフ全員が恩恵を受けられます。
売上の繁閑に関わらず
維持できる固定費ゼロ
月額費用が発生しないため、繁忙期・閑散期を問わず継続できます。年末年始後の閑散期や、災害・天候不良による売上減少時でも、制度を止めずにスタッフへの還元を続けられます。
飲食・宿泊業がKiigo for 社内販売を入れると、
何が変わるのか
- ホール・キッチン・フロントを問わず全スタッフが、Uber Eatsや飲食系ギフト・Visa eギフト等を2%お得に購入できる
- 社内連絡に1行投稿するだけで全店・全部門に展開完了。以降の管理作業は一切なし
- 求人票・採用サイトに「スタッフ向けクローズド優待制度あり」と書ける。時給以外の訴求ポイントが生まれる
- 正社員もアルバイトも同じ制度を使えることで、雇用形態による待遇格差感が和らぐ
- 会社の経理フローが変わらない。スタッフが自分のクレカで購入するため、請求書も精算業務も発生しない
- 売上の繁閑・季節波動に関わらず月額費用ゼロのまま継続できる
- 「この店は気を使ってくれる」という小さな実感が積み上がり、スタッフの定着率改善につながる
自社の規模で、年間節約総額を計算する
スタッフがフル活用した場合の、チーム全体の年間節約概算です。会社の負担はすべて0円。
= 20名 × 月5,000円 × 2%還元 × 12ヶ月。会社負担:¥0
Kiigo for 社内販売が合う会社・合わない会社
正直にお伝えします。すべての会社に向くサービスではありません。
- 全スタッフに会社ドメインのメールアドレスを配布している
- スタッフがスマートフォンを日常的に使っている
- アルバイト・パートを含む全員に還元したい
- 時給以外の定着策・採用広報の強化を探している
- 固定費を増やさずに福利厚生を整えたい
- 売上の繁閑差があっても維持できる制度が必要
- スタッフに会社メールを配布していない
- スタッフがスマートフォンを業務で使わない環境
- 旅行・医療・育児など制度の網羅性を重視している
- 顧客向けギフト・販促目的での利用を想定している
- グループ会社・HD承認など多段階の稟議が必要な大企業
申込から告知まで、最短5分・3ステップ
申込フォーム送信
会社名・担当者メール・スタッフ数を入力。設定の手間なし。
所要:約2分利用ドメインの登録
会社ドメインを登録。以降、そのドメインのメールを持つスタッフが自動的に使えるようになります。
所要:約1分社内連絡で告知
テンプレートをそのまま貼り付けるだけ。スタッフはスマートフォンから会社メールでログインして、その日から使えます。
所要:約2分「なぜ0円なのか」を、正直に説明します
導入企業(会社)のご負担
初期費用・月額固定費・管理費、すべて0円
- 初期費用¥0
- 月額固定費¥0
- スタッフ数に応じた追加費用¥0
- スタッフの購入費用スタッフ本人がクレジットカードで自己購入
会社の経理処理は発生しません
0円の理由:既存の一般消費者向けサービス「Kiigo」を活用しているため、企業向けに専用システムを一から開発・運用する必要がありません。その結果、導入費用や月額利用料を設けずに提供できています。
申込企業に無料でお渡しする、飲食・宿泊業向けスターターキット
「導入しても使われない」が最大の失敗。だから使われる設計まで、まるごとお渡しします。
社内告知テンプレート
ホール・キッチン・フロントなど多部門のスタッフに伝わるシンプルな告知文と、よくある社内Q&A(10問)をそのままコピー&ペーストで使えます。
採用サイト記載例
「スタッフ向けクローズド優待制度あり」の具体的な文言例。求人媒体・自社採用ページにそのまま掲載できるテキストを提供します。
導入30日後フォローアップ
導入から30日後に利用状況を確認し、飲食・宿泊業での利用率を上げるためのアドバイスを個別にお送りします。
実際に導入した企業・スタッフのリアルな声
「アルバイトの子たちに何か還元したくても、時給以外の選択肢がなかった。Kiigo for 社内販売は0円で始められて、SNSで告知したその日にみんなが登録してくれました。『こういうのありがたい』って言ってもらえて、導入してよかったです」
「フロント・客室・厨房・清掃と部門が多く、全員に同じ福利厚生を届けるのが課題でした。Kiigo for 社内販売はドメイン登録だけで全部門に一括展開できるので、部門ごとの設定や管理が不要なのが本当に助かっています」
「Uber EatsとApple Gift Cardを毎月買っています。休日にUber Eatsを頼むのが楽しみになりました。時給が同じくらいの他の店と比べると、こういう制度があるのはポイント高いです。友達にも紹介しました」
飲食・宿泊業向けスターターキットの無料提供は、2026年6月末申込まで
Kiigo for 社内販売のサービス自体は無料で引き続きご利用いただけます。ただし社内告知テンプレート・採用サイト記載例・導入フォローアップの個別提供は、サポート品質を保つため月間対応社数に上限を設けています。2026年6月末までにお申し込みの企業に優先対応します。
担当者がよく聞く疑問を先回りして解消します
導入リスクをゼロにする、3つの約束
解約可
縛りなし。いつでも停止・解約できます
初期費用も月額費用も0円のため、「合わなかった」と感じた時のリスクは実質ゼロです。違約金・縛り期間はありません。
保護
スタッフの購買情報は会社に渡りません
スタッフが何を購入したかは本人の情報であり、基本的に会社には共有されません。
保証
基本機能は「0円」で提供します
スタッフの方がギフトコードをお得に購入できる基本機能については、企業への費用請求はありません。基本機能は引き続き0円でご利用いただけます。
時給以外の言葉で、
スタッフに「ここでよかった」を届ける。
申込フォームに入力して、社内連絡にテンプレートを貼るだけです。それ以上のことは何もありません。正社員もアルバイトも、毎月少しずつ得する仕組みが静かに動き続けます。時給を上げられない時期でも、売上が落ちる季節でも、「この店は気を使ってくれている」という実感を届けることはできます。そのための、会社負担0円の選択肢がKiigo for 社内販売です。
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初期費用 ¥0 / 月額固定費 ¥0 / 縛りなし / いつでも解約可能